ポーカー用語 / 進行・強制ベット
リバーとは
- 読み
- りばー
- 英語
- river
リバーとは、5枚目(最後)に開かれる共有カード。また、そのあとの最後のベッティングラウンド。
どんな場面で使うか
ターンのベットがそろうと、ボードに最後の1枚が追加されます。これがリバーで、全員が使える7枚(手札2枚+ボード5枚)が確定します。
リバーのあとはカードが増えないため、ドローは「完成したか、外れたか」のどちらかです。最後のベッティングラウンドが終わり、2人以上が残っていれば、ショーダウンで手札を比べます。
例:ボード ♣K ♥8 ♠3 ♦8 のあと
例
リバーで ♠2 が開きました。これ以上カードは増えません。
残った人がチェックかベットを選び、額がそろったらショーダウンです。
混同しやすい用語との違い
関連用語
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- 10 分で分かるテキサスホールデムのルール(1ハンドの流れとアクションの順番)
- 練習卓(ブラウザで試す)(AIとの1対1で、金銭を使わずに操作を確認)
当サイトの学習コンテンツは、金銭を賭けないマインドスポーツとしてのポーカーが前提です。例に出てくる数字は練習用チップの枚数で、金銭ではありません。実際のルールや進行は店舗によって異なるため、各店舗の案内を確認してください。詳細は 法的位置づけ。